昨日首相官邸で行われたそうです。
その内容は主に小学3年生からの
‘英語必修化’これだけ発展している日本で、英語教育が不十分なのは、素人でもわかります。
特別な教育を受けている人のみが、ネイティブな英語を習得しているのも事実です。
何故公教育でこんなに遅くまで対処されなかったのか、不思議でたまりません。
それでも今の世の中、中学の英語授業で始めて英語に触れる子はほんのわずか。
それはそれぞれの家庭の方針で塾などに行っている子が多いからですが
特別な事をしない限り、中一になってはじめて、a.b.c・・・と習い始めます。
生徒それぞれスタートの学力が相当違っているので、先生もやりにくいと思います。
是非早い段階で、小学生の英語必修化が実現されることを期待します。
それから小中生の携帯「不所持」を促す発言もされたようです。
確かに今や犯罪の多くが‘携帯電話’を介しています。
誘惑

や罠

も多いはず。
子どもの不必要な携帯所持は、親として考えなければなりませんね。
私が接する最近気になる中学生の姿・・・何時も携帯

を見ています。少し猫背にして。
携帯は本当に便利なものですが、この姿は見ていてあまり美しくありません。
私も携帯大好きなので、暇があればきっとそんな感じでしょう。
反省!